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      <title>用語集</title>
      <link>http://jizuu.com/</link>
      <description>様々な言葉の意味を解説していきます。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 03 Jul 2008 18:18:02 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ひまわり証券</title>
         <description>FXを取り扱っている証券会社の中でも、ひまわり証券は特にFXに力を入れている
という印象があります。

まず、FXのために二つの口座があります。通常の「マージンFX」とデイトレ用の口座「デイトレ口座」です。

FXでデイトレ？と思いますが、株と同様にデイトレードというのは可能です。
しかしFXでの最大の魅力であるスワップポイントは、ここではつきません。
一日で、リスクを持ち越すことなく投資をしたいという人向きです。
またデイトレ口座は、証拠金率が1％と低く、通常口座よりもまだ少額で取引ができます。
たとえば、1ドル115円のときに1万ドルの取引がしたいときは11500円の資金で取引が出来ます。
また手数料は0円というのも、余計な経費が抑えられています。

通常口座は、長期でじっくりとスワップも為替差益も狙うという、通常の取引となります。
FXの取引画面はHits外国為替というシステムで、チャートなども豊富で、スムーズな取引が出来るようになっています。

それから、ほとんど毎日のように、初級者から上級者までを対象に、FXだけでなく投資全般についてのオンラインセミナーが開かれていて、投資の知識を得る機会が豊富にあります。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02FX用語集</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 18:18:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外為ドットコム</title>
         <description>FX業者の中でも、一番の口座数を持って人気があるのが外為ドットコムです。
「バーチャルFX」なども定期的に開催していて、FXに興味のある人には、とても間口が広くなっていると思います。

取引できる通貨は米ドル、ユーロ、ポンド、豪ドル、NZドル、カナダドル、スイスフランの7種類です。
外貨積立という形での投資も出来ますし、ポジションを決済しなくても、貯まったスワップポイントのみをおこずかいという形で受け取れるサービスもあります。
積極的に投資していきたいという人は「外貨ネクスト」という口座を開設することになります。
パソコンだけでなく、携帯、テレビ(インターネットアクオス)でも取引が出来ます。
チャートも多彩で見やすく、中でも「FXvoice」というチャートは、人口音声で為替レートを読み上げてくれるという画期的なものです。

セミナーなども、オンラインや各地での講演会という形で、いろいろと行っているので、FXの初心者から上級者まで、自分に合った講座を見つけて、受講することがもできます。
またレバレッジも1倍から、20倍まで、自分で選択できるのも特徴です。
FX初心者には、わかりやすくて入りやすい業者だと言えるのではないでしょうか。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02FX用語集</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 18:16:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>くりっく３６５</title>
         <description>「くりっく365」というのはFXを公設の取引所で行う為替の取引所取引のことです。
FXは取引所が存在せず、FX業者と個人投資家の間で、価格設定が不透明だったり、FX業者が倒産したら、預けた資金は戻ってこなくなるという問題がありましたが、それを解消するために公設市場「くりっく365」が開設されました。

くりっく365のメリットは、取引相手がFX業者ではなく、取引所となるため、業者が倒産しても証拠金が戻らないということは起きないこと、また複数の金融機関が提示する価格のうち、最も有利な価格で取引が可能なこと、税制上の優遇が受けられると言うことがあげられます。
通常FXでの利益は、雑所得として扱われ、最大50％が課税されますが、くりっく365は分離課税で一律20％の課税ですみます。

くりっく365に対応しているFX業者は、そんなに多くはなく、対応している業者でも専用の口座を用意して、通常の口座とは分けて管理しているところが多いということです。
くりっく365対応業者はエース交易、岡三オンライン証券、コスモ証券、ばんせい証券、スターアセット証券、ハーベストフューチャーズ、ユニマット山丸証券などがあります。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02FX用語集</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Jun 2008 21:50:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュージーランドドル</title>
         <description>FXをやる人に人気のある通貨というものがあります。
わかりやすい米ドルとともに、ニュージーランドドルや豪ドルなどです。

なぜFXの分野で、オセアニア通貨が人気があるのかと言うと、通貨の値段が安い割りにスワップポイントが高いために、FX独特のスワップ狙いの投資家には、とても人気のある通貨です。
特にNZランドドルは通称キーウィと言われて人気を集めています。
キーウィというのはニュージーランドの国鳥で、フルーツにもありますよね。
またFXだけではなく、外貨預金の分野でもオセアニア通貨、特にニュージーランドドルは人気を集めています。

地理的にもオーストラリアとニュージーランドは近いので、同じような値動きをします。
これはニュージーランドの貿易が、オーストラリアに依存しているためとも言えそうです。
単に、価格が安いから、スワップポイントが高いからと言って、簡単にFX初心者が手を出すのは危険な通貨だとも言えるかもしれません。

政治経済などの情報が入りづらいですし、値動きも荒いです。
過去にも、他の通貨と違う動きをしたことが何度もあって、なかなか動きが読めなくて、FXをする人がスワップねらいではなく、為替差益も同時に狙おうとするには、扱いづらい通貨であるかもしれません。
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         <link>http://jizuu.com/2008/06/post_50.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02FX用語集</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Jun 2008 21:49:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカドル</title>
         <description>FXをやる時には、当然ですが、どの通貨を使って取引をするのかを決めなくてはいけません。
FXで使う通貨には、それぞれ特徴があるので、それを理解して、またその国のことも知った上でFXに入ることが望ましいです。

FXを始めて、一番最初に取引しやすいのは、やはりアメリカドルだと言えます。
一番情報が多く、ニュースの為替の値動きが伝えられることも多く値動きがつかみやすいので、やりやすい取引だと言えるかもしれません。

国の情報も入りやすく、株価と連動していることも多く、また旅行などで実際にドルを手にしたり目にしたりしたことがある人が多いというのも、親しみがある通貨だと言えます。
FXでドル・円の買いポジションから入った場合、スワップポイントも、アメリカドルの場合は、割と高くつきますので、その点でもメリットのある通貨だと言えると思います。
FX初心者は、1つの通貨に絞って取引をしたほうが無難ですが、その際の取引通貨もアメリカドルにするのが、一番無難でしょう。

ドルを使った取引には、米ドル・ユーロというのもありますが、こちらは米ドル・円と逆の値動きをするので、もう1つポジションを持ちたいときには、いいかもしれません。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02FX用語集</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Jun 2008 21:48:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マージンコール　ロスカット</title>
         <description>FXをやっていて、何度も目にする言葉で、とても重要なシステムがマージンコールとロスカットでしょう。
マージンコールというのは、損失額が一定の額になったときに、現在の取引を意地するには証拠金が不足しているということの通知で、ロスカットは損失額が一定の額になったときに行われる強制決済のことです。

FXをしていて重要だというのは、これらのシステムのお陰で、相場の急変があった時にも、損失額が限度を超えて大きくなってしまうことを防いでいます。
FX業者によって違いがあるかもわかりませんが、大体マージンコールが発生するのは維持率が50％を割り込んだときに、FX業者がメールで連絡してくれることが多いです。
例えば、預け入れ資金が10万円で、ドルが100円のときに1万ドルの買いポジションを保有し(証拠金10万円が必要)、その後1ドルが94円90銭までドル安が進んだとすると、51000円のマイナスが発生して、預け入れ資金10万円から引くと49000円。
49000円を保証金10万円で割って、維持率は49％となります。

ロスカットの場合は、ロスカットレベル50％～20％の間くらいで、FX投資者が自分で設定するところが多いようです。
FXをするときは、相場の動きに気をつけて、ロスカットはなるべく避けるようにしたいものです。</description>
         <link>http://jizuu.com/2008/06/post_48.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02FX用語集</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Jun 2008 21:46:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バーチャルFX</title>
         <description>FXを始めたいけれど、何をどうしたら良いのかわからない、小資金で始められるとは言っても、実際に自分の資金を使って取引を始めるのは怖い、という時には、ゲーム感覚でFXのノウハウを学ぶことの出来る「バーチャルFX」が便利ですね。
一番有名なのは、外為ドットコムの「バーチャルFX」でしょうか。
コンテスト形式になっていて、期間が決まっていて(三ヶ月)、その期間中に仮想資金を一番増やすことが出来た人には賞品が出ます。
賞品は外国旅行や車、ショッピングなどに利用できるポイントなどです。
やり方は、実際のFXの取引と全く同じです。
ゲームをしている間に、FXの感覚が身につく仕組みになっていますので、これからFXをやってみようという方には、お勧めです。
また年齢制限もありませんので、誰でも参加可能です。
セントラル短資オンライントレードでもバーチャルFXをやっています。
「為替ゲームFX1」というのがそれで、こちらも上位者にはラスベガス旅行などの豪華賞品がありますね。
こちらも500万円の仮想資金を、取引を繰り返して、どこまで増やせるかを競うゲームです。
上位者は数千万円にまで資金を増やしています。
ぜひゲームで感覚を磨いてから、実際の取引に入りたいものです。</description>
         <link>http://jizuu.com/2008/04/fx_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02FX用語集</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 13:18:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スワップポイント</title>
         <description>FXをやっていて、為替差益のほかにも魅力的なFX独特の利益のチャンスがあります。
これがスワップポイントというもので、金利が異なる2種類の通貨の取引によって生じます。
2国間の金利差調整と言えばいいでしょうか。FXならではのものです。
金利の低い通貨を売って、金利の高い通貨を買った場合は、金利差の受け取りが発生し、反対に金利の高い通貨を売って、金利の低い通貨を買った場合は金利の支払いが発生してしまいます。
ほとんどのFX業者で、スワップポイントは一日単位で受け払いが行われて、ポジションが発生した日から、累積していきます。
また土日もスワップポイントは発生しています。
スワップは、ポジションを決済した時に、為替差益と同時に受け取ることが出来ます。
例えば、スワップポイントの高いポンドを買って、ポジションを保有し続けたとします。
ポンドのスワップポイント300円に、ポジションを保有した日数をかければいいのですが、たとえば一ヶ月保有し続けたとすれば9000円、為替レートが変動しなかったと考えて、一年間保有し続けると、300円×365日となって109500円もの利益となります。
FXの魅力の一つですね。
FXをやっている人の中には、このスワップが目的の人もいるくらいです。</description>
         <link>http://jizuu.com/2008/04/post_47.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02FX用語集</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 12:57:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レバレッジ</title>
         <description>レバレッジという言葉がFXをしていると、よく出てきます。
レバレッジとは英語でてこのことです。
てこの原理を使うと、子どもや力のない人でも、重い石を動かしたり出来ますが、FXでは小さい資金で、より大きい効果を得られる可能性があるということから、こういう風に言われます。
レバレッジという言葉がFXでよく使われるのは、FXが取引口座へ入金した資金の一部、または全部を保証金として業者に預け、それを担保として、その数倍から数十倍の価値の外貨を売買するという特徴があるからです。
このときの担保である保証金に対する、実際の取引金額の大きさ(倍率)がレバレッジとなります。
例えば、１ドル110円として、10万円を元手に1万ドル(110万円)の取り引きをしようとするとき、この時のレバレッジは110万円÷10万円＝11倍となります。
1ドル110円で買った米ドルが、1ドル120円に値上がりしたとすれば、１万ドルを買っているので、為替差益は10万円になります。
FXでは、小資金でこれだけの利益が得られることもあるのが何よりも魅力になります。
レバレッジを高く設定すれば、大きく利益が出ることもありますが、損失が大きくなることもあり得ますので、FXを始めようとする前には、気をつけなくてはいけません。</description>
         <link>http://jizuu.com/2008/04/post_46.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02FX用語集</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 12:41:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>FXとは</title>
         <description>FXというのは外国為替証拠金取引(Foreign Exchange)のことです。
元手のお金を証拠金として業者に預け、その数倍の資金を用いて外貨を売買したり、金利を受け取ったりして、利益を得る投資法です。
FXを行うには、実際に取引する金額よりも小さな金額で取引することができるので、効率的な取引が出来ます。
またFXの特徴として、外貨を買うことで始めることのほかに、外貨を売ることから始めることもできます。
株の信用取引と似ているところがありますね。
外貨預金や外貨MMFなどの外貨を使った投資法とは似て非なるものと言えます。
FXの利益の出し方は、外貨を安く買って高く売る、または高く売って安く買うことで得られる為替変動による利益です。
買った外貨を、上昇したところで高く売り、売った外貨を、下落したところで安く売ることで、外貨預金では得られない大きな利益を得ることが出来ます。
株と同様に、FXも投資の方法として注目を浴びています。
またオンラインでの取引が主流になってきているので、気軽に始められるようになりました。
FXを取り扱う証券会社も多いですし、FX単独の会社もあります。
FX投資は小額で始められる、利益のチャンスが大きい、ということで、株よりもわかりやすく有利な面も多いようです。
</description>
         <link>http://jizuu.com/2008/04/fx.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02FX用語集</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Apr 2008 22:45:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日経225先物取引</title>
         <description>「日経225先物取引」とは、一言で言うと、日経平均を株のように取引するというものです。
日本株には、「信用取引」という証券会社から資金・株券を借りた売買の方法がありますが、「日経225先物取引」も似たような取引が可能です。
ある特定の期日（これを満期日と言います）に、日経平均株価指数を現時点で決められた約定金額で取引することを契約する、という仕組みです。 

日経平均が下がっている局面で買い、購入時より値が上がった時に売るというのがシンプルな方法になります。
また、信用取引のように売りから取引することも出来る為、相場が下げている局面でも利益を狙った取引を開始することが出来ます。

個別銘柄に集中投資するのではなく、日経平均（東証１部に上場している銘柄の中から選別された株価の平均）に投資をするため、分散投資が可能であり、値動きを追いやすいと思います。
また、個別株のリスクである企業の倒産という危険性も極めて少ないと言えるでしょう。


その一方で押さえておきたいのは、通常の場合1000万円単位での取引であるという点です。つまり、日経平均のおよそ1000倍の価格で取引することになりますので、損益の出方が大きくなります。
仮に、利益が10円出た場合には１万円のプラスになりますが、逆に１０円の損が出た場合には１万円のマイナスになるということです。
「日経225先物取引」は取引代金×数％の証拠金で取引が出来ます。「レバレッジ効果」と言って、少額の資金で大きな運用成果を得ようとする取引の手法です。少ない資金で大きく儲けるチャンスがありますが、それと同じ分だけ損失も大きくなる可能性があり、ハイリスク・ハイリターンの運用方法であることに注意が必要です。</description>
         <link>http://jizuu.com/2008/04/225.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01株式投資用語集</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Apr 2008 21:09:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ベトナム株　ノーロードファンド</title>
         <description>ベトナム株について調べてみると「ベトナム株ノーロードファンド」と言う文字を目にします。
ベトナム株ノーロードファンドとは、なんのことでしょうか。
ノーロードファンドを英語で書くと、「No-load Fund」となります。
要するに、通常だとベトナム株の取引にかかる手数料が発生しますが、その手数料がかからないものと言う事になります。

通常であれば、ベトナム株を購入する時、解約する時、買取する時などに手数料が発生します。
その手数料を一切払わなくても良いわけですから投資家にとってはとても魅力的なものです。

ノーロードファンドは、欧米あたりでは一般的になって来ていますが、日本ではまだまだ制限がされています。
ベトナム株ノーロードファンドを取り扱っている所もほとんどありません。

ベトナム株ノーロードファンドであっても、もちろん、分配金はあります。
年に一回に決済が行われ、必要経費を差し引きした分が分配金として配られます。
ただ、取り扱い機関によっては、分配金に重点を置くと言うよりは、長期的な保有をすることにより、契約期間終了時に多くの利益を出せる方に重点を置くところもあります。
投資スタイルに違いがあっても、利益はきちんと還元されることには違いはないようです。

ただ、ベトナム株ノーロードファンドにももちろんリスクは伴います。
これは、他の外国株式同様に、為替リスクであったり、カントリーリスクであったりです。
ノーロードファンドだからと言って、飛びつく前に、事前に重要事項の確認はきちんとしておきましょう。
</description>
         <link>http://jizuu.com/2008/04/post_45.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01株式投資用語集</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 15:00:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ストックオプション</title>
         <description>ストックオプションというのは、あらかじめ決められた価格で自社株を買う権利のことです。
役員や従業員の報酬の1つとして、アメリカで広がっていたものですが、日本でも1997年5月の商法改正により、ストックオプション制度の導入が可能になりました。
会社が取締役や従業員に対して、あらかじめ定められた価格で、会社の株式を取得できる権利を付与し、取締役や従業員は、株価が上昇した時点で権利を行使し、売却することで、株価上昇分の報酬を得ることが出来ます。
ストックオプションのメリットは、権利保有者の利益が株価と連動しているために、株価上昇のために業績向上に努めるという効果が期待できること、会社側には報酬としてコストがかからないこと、また株価上昇で報酬がアップすることにより、優秀な人材の流出が防げること、株価アップで株主への利益向上が期待できることなどがあります。
反対にデメリットとしては株価が上昇しなかったときに、従業員の士気の低下を招くおそれがあること、経営陣のモラルが低下するおそれもあること、また時価より低い権利行使価格で株式を発行することにより、株主にとって株式の価値が希薄化するおそれがあることなどがあります。
</description>
         <link>http://jizuu.com/2008/03/post_44.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01株式投資用語集</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 22:53:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ストップ高　ストップ安</title>
         <description>証券取引所では、一日に動く株価の大きさの限度を定めています。
これを値幅制限といいます。
これは急激な価格変動によって、市場が混乱し、投資家に不測の損害を与えないようにするためのものです。
株価がその値幅制限の上限まで上昇したものをストップ高、下限まで下落したものをストップ安といいます。
制限を決めずに、そのまま成立させると、株価が何倍にもなったり、また半分になったりする可能性もあるので、そういうことを避けるために値幅を決めているわけです。
テレビなどでの株に関連するニュースなどでも、この言葉が聞かれることが多いですね。
制限値幅は、株価の何％という決め方ではなく、株の前日の終値によって決まっています。
前日の終値が180円の株があるとすると、ストップ安が130円、ストップ高が230円の値幅で取引されます。
この株に売りが殺到して、値が下がったとしても130円以下にはならず、逆に買いが殺到して値が上がったとしても230円以上にはならないということです。
ストップ高とストップ安は、「S高」「S安」とも言われます。
ストップ高、ストップ安になった株は、しばらく、値上がり、または値下がりの傾向が続くので、注意しなければいけません。
</description>
         <link>http://jizuu.com/2008/03/post_43.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01株式投資用語集</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 22:44:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株主総会</title>
         <description>株主総会は、株主が重要な意思決定を行う機関です。
株主の権利に大きな影響を与える取締役、監査役の選任や、重要な合併の決議などを行います。
毎決算期に１回開催されるものを定時株主総会、必要に応じて開催されるものを臨時株主総会と言います。
株主総会の決議は、原則として多数決で行われます。
株主総会の決議には、通常決議と特別決議があります。
通常決議は、株主総会の議長選出や、取締役・監査役の選出などです。
通常決議は、総株主の議決権の過半数に当たる株主が出席し、その過半数が賛成することによって成立します。
また特別決議は、会社定款の変更や株式併合、会社合併、減資、株式交換、株式移転などの重要事項についての決議を行います。
特別決議は、総株主の議決権の過半数の株主が出席し、その３分の２以上の賛成で成立します。
かつての日本の企業の株主総会は、6月末の特定の日に集中して開催され、短時間で終わるシャンシャン総会が多かったのですが、今は株主重視の観点から、開催日も分散され、質疑応答の時間も十分に取られるようになっています。
サラリーマンなどの個人投資家も出席しやすいように、土曜日や日曜日に総会を開催する企業も増えてきました。
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         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 22:44:17 +0900</pubDate>
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